【大人のレッスン】楽器の持ち方


こんにちは!

Fier(フィエル)フルート教室、

講師の山田千尋です😆💓

フルートは、基本的に
3つの音域を出して演奏する楽器です。

そしてそのうちの2つ
低音域と中音域の運指は
ほとんど同じです😳

それでは、
どうやって違う音域の音を出すかというと
息のスピードや、口の形を変えて
出す音の音域をコントロールします😚


ソノリテは中音域のシから始まりますが、
今日は生徒さんちょっと
低音域の方が調子良さそうなご様子…

中音域から、高音域にかけては、
本来フルートが
1番気持ち良く伸び、響く音域です。

お腹の支えをもう一度
丁寧に整え直して吹いてみると、
別人のようにいい音が!!✨✨

その後は
アルテの教則本、曲に挑戦しましたが、
やはり
途中で音が鳴りにくくなってきます…

この課題には
生徒さんとずっと一緒に
取り組んできましたが
どうやら
楽器の持ち方に原因があったようです!

今日はもう一度改めて、
楽器がブレずに持てるような
手の使い方をレッスンしました。

これで来週、
どんな仕上がりになるのか…

楽しみです😊

Fier(フィエル)フルート教室

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船橋市のフルート教室 「フィエルフルート教室」

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